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【尖閣ビデオ流出】 「自分が一人でやった」 流出告白の40代海保職員、逮捕へ★24

尖閣諸島沖で中国漁船が衝突した映像が流出した事件で40代の海上保安官が
「自分が流出させた」と関与を認めたことがわかりました。警視庁は現在、
この海上保安官から事情を聴いていて、容疑が固まり次第、逮捕する方針です。

 映像を流出させたことを認めているのは第5管区海上保安本部の神戸海上保安部に
所属する40代の主任航海士です。

 この主任航海士はきょう午前9時頃、乗船中だった、巡視艇の船長に対し、
「自分が映像を流出させた」と認めたということです。

 「巡視艇乗組員が上司に対し、『自分が映像記録を流出させた』と」
(海上保安庁・鈴木久泰長官)

 警視庁は現在、この主任航海士について、国家公務員法違反などの疑いで
事情聴取を続けていて容疑が固まり次第、逮捕する方針です。

 これまでの捜査当局などへの取材で、映像は神戸市中央区の漫画喫茶から
投稿されたことがわかっているほか、この主任航海士は海上保安部に対し、
「自分が一人でやった」などと話しているということで、捜査当局は
映像流出の経緯について捜査を進めています。

 一方、主任航海士が所属する第五管区海上保安本部には、「犯人探しは止めて欲しい」
などといった、メールや電話がきょうだけでおよそ300件寄せられているということです。

【尖閣ビデオ】中国人青年が“命懸け”で中国政府批判のYoutube投稿「日本が体当たりする訳ないと思っていた」(動画あり)

ユーチューブ(日本版、=Youtube)に、中国人と称する若者による、尖閣諸島問題絡みで
自国政府を非難する内容の動画投稿が複数種類、掲載された。若者は自分の行為を「命がけ」
などと紹介した。
登場するのは若い男性で、日本語で意見を披露する。住居またはホテルの1室で撮影した
ように見える。動画内で自分を「中国生まれの中国人」と紹介した。

尖閣諸島近海での衝突事件絡みで、主に中国政府の情報統制を非難。9月7日の事件発生
から、中国人の間では日本の船が中国の漁船にぶつけたとの見方が一般的だったが、
「日本が体当たりするわけはないと思っていた」、「中国政府はうそをついている」、「ビデオが
公開されたとたん、中国政府は無言になった」、「中国のサイトに掲載されたビデオは、(当局に
削除され)跡形もなくなった」などと論じた。

反日デモについては、「中国政府がメディアを使い、民衆を間接的に、つごうよく動かしている」、
「(その方法で)効果、いやすまない、日本にとっては被害が出た」などと論じた。
尖閣諸島の帰属について、自分は「中立の立場」と主張し、「(中国人は情報を操作されない)
平等の立場で、日本と争うべきだ」、「本当に尖閣が日本領なら、ビデオは最大の味方になる。
日本は(中国人の考え方を)逆転できる」などと論じた。

投稿者は「ことばによるぶつかり合いをすべき」として、ことば以外の衝突は「見たくない」と主張。
日中両国の政府がことばすら交わせない状態を批判した。1回目という動画では、投稿について
「もう、後戻りはできない」、2回目では、「本当は、こんな危険なことはしたくない」など、中国当局
の弾圧の対象になる可能性があるとの考えを、にじませた。

【尖閣ビデオ流出】 仙谷官房長官 「守秘義務違反の罪に問えるかどうか意見が分かれている? そんな解釈は成り立ち得ない」

中国漁船衝突事件のビデオ映像流出という問題提起を、1人の海上保安官の「個人的犯行」に矮小(わいしょう)化してはならない。ここに至る菅政権のドタバタは、領土・領海に対する菅政権の認識がいかに心もとないかを明らかにし、国民の知る権利がどれほどないがしろにされているかを、白日の下にさらしたからだ。

 「治安に関与する職員が情報を故意に流出させたとなれば、大阪地検特捜部の(押収資料改竄(かいざん)・犯人隠避)事件に匹敵する由々しい事案だ」

 仙谷由人官房長官は10日の記者会見で強調した。事件は悪質だと言いたいのだろうが、全く異なる2つの事例を同列に並べた時点で論理は破綻(はたん)している。

 9日の衆院予算委員会でも、仙谷氏は「(映像を故意に流し)逮捕された人が英雄になる風潮があっては絶対にいけない」と述べている。一見もっともらしいが、衝突事件で逮捕された中国人船長を“超法規的”に釈放し、中国での英雄扱いを招いたのは政府だ。

 船長釈放で事実上、捜査は終結しており、公判が開けないことは仙谷氏も認めている。なぜビデオ映像公開ができないのか。

 仙谷氏は10日の衆院予算委で、映像を秘匿する理由として「(海保の)海上の取り締まり、追跡、そういうものが分かる」ことなどを挙げた。とはいえ、平成11年の鹿児島・奄美大島沖の北朝鮮工作船事件では、もっと生々しい銃撃戦の映像を事件発生2日後には公開しているではないか。

 「どのくらいですか? 多いというのは。国民の過半数がそう思っているとは私は全く思っていない」

 10日の記者会見で仙谷氏は「ビデオを流出させた保安官に寛大な措置を求める声も多い」との質問が出ると気色ばんだ。だが映像流出後、海保に寄せられた電話やメールの8割が流出に肯定的だったのは事実だ。

 保安官を本当に守秘義務違反の罪に問えるかどうかは、学者や検察幹部の間でも意見が分かれている。ところが、仙谷氏は「そんな解釈は成り立ち得ない」とあくまで“唯我独尊”だ。

 結局、初動段階で中国の顔色をうかがうあまり、海保が準備していた映像公開を止めた政府の判断ミスを糊塗(こと)し、正当化したいだけなのだ。姑息(こそく)な論点すり替えは見逃せない。

 菅直人首相は10日、仙谷氏に対し、政府の情報保全システムのあり方を検討する有識者を交えた委員会設置を指示した。

 政府の情報保全力を高めることはけっこうだが、情報をどう取り扱い、利用するかはトップ次第だ。首相は「最終的に外交の方向性を決めるのは国民」と語ったはずだが、その首相が国民から情報を遮断した揚げ句、判断を誤り続けるようでは話にならない。

 10日夜には、慌てて首相官邸に各省庁の事務次官を集めて再発防止の徹底を呼びかけたが、印象に残るメッセージはなかった。

 ほぼ3年前、自民党との「大連立」に失敗した民主党の小沢一郎元代表は記者会見で「民主党に政権担当能力が本当にあるのか」と疑問を呈した。衝突事件をめぐる大混乱は、菅政権に改めてその問いを突きつけている

【尖閣ビデオ】 Sengoku38 「職を失う覚悟でアップした。映像、国民に見る権利ある。国民倫理に反するなら罰受ける」…家族思い涙も★9

読売テレビの10日の報道によると、漁船衝突事件の映像を流出させたことを認めた主任航海士は、取材した同局記者に対し「この映像は国民の誰もが見る権利がある」と話し、広く公表することが目的だったことを示唆したという。

 報道によると、航海士は流出事件の発覚後、同局側と電話連絡をとり、神戸市内で取材に応じた。

 映像について航海士は「海上保安官であれば、いつでも見られる状況だった。機密ではなかった」と強調。一部の政治家が機密扱いをしていることを疑問視し、流出させたという。

 航海士は「自分は国家公務員として、政府に対して仕事をしているだけでなく、国民のために仕事をしている自負がある」と説明。その上で「海保の組織に不満があるわけではない。(流出させたことへの)批判は覚悟しており、(その是非は)国民一人一人が判断することだ」などと語ったとされる。

 航海士は落ち着いた様子だったが、「同僚や上司に大変迷惑を掛けて申し訳ない。職を失うことは覚悟している」とも話し、涙を見せる場面もあったという。

【ビデオ流出】海上保安庁長官を更迭へ 仙谷氏「長官に重い責任」「馬淵国交相については責任問わない」★4

神戸海上保安部の海上保安官が関与を認めたことを受け、政府は10日、鈴木久泰海上保安庁長官の監督責任は免れないとして、更迭する方針を固めた。仙谷由人官房長官は同日の記者会見で「強制力を持った執行部門は、それなりの強い権限がある代わりに、強く重い責任を負う」と述べ、長官の更迭が不可避との認識を示した。民主党幹部も同日、「鈴木長官の責任は免れない」と述べた。

 ただ仙谷氏は、馬淵澄夫国土交通相に関しては「政治職と執行職のトップの責任のあり方は違う」と、責任を問わない意向を表明した。

【尖閣ビデオ】 仙谷長官 「擁護の声?国民の過半数がそう思ってると思わない。『しかるべき処分して』が圧倒的多数の国民の声」★10

11月10日(ブルームバーグ):仙谷由人官房長官は10日午後の記者会見で、沖縄県尖閣諸島沖で発生した中国漁船と海上保安庁の巡視船が衝突した事件を撮影した映像を動画サイトに投稿したと告白した海保職員が警視庁の事情聴取を受けていることについて、故意に流出させたことが事実なら「大阪地検特捜部の事件に匹敵する由々しい事案だ」との認識を明らかにした。

  仙谷氏はこの職員への対応について「犯罪がもし発生しているとすれば、刑罰も含めて、行政罰もしかるべく行為の質と量に応じて行わなければならない。徹底した捜査に基づいて処分を行う必要があれば行う」と指摘した。

  世論は職員に寛大な措置を取るよう求める声が多いとの質問に対しては「国民のうちの過半数がそう思っているとはまったく思っていない。いろんな事件が起これば、けじめのついたしかるべき措置をしてもらいたい、という健全な国民が圧倒的な多数だと信じている」との見方を示した。

  海保の鈴木久泰長官は10日午後の衆院予算委員会で、第5管区海上保安本部職員がこの日の朝に船内で映像をもらしたことを上司に報告、事情聴取も受けていると述べた。中谷元氏(自民)に対する答弁で明らかにした。警視庁は同職員を国家公務員法の守秘義務違反などの疑いで取り調べ、容疑が固まり次第逮捕する方針だと共同通信は報じている。

  仙谷氏は8日の会見で映像流出問題について、海保が国家公務員法違反、不正アクセス行為禁止法違反などの疑いで警視庁と東京地検に被疑者不詳のまま刑事告発したことを明らかにしていた。ネット動画サイト「ユーチューブ」に流れた映像は、石垣海上保安部が事件当時撮影した映像から必要な部分を編集して那覇地方検察庁に提出した映像とほぼ同一で、検察当局と海保で保管されていたという。

【尖閣ビデオ】 ひろゆき氏 「機密を漏洩した航海士が罪になるのなら、機密を全国放映したテレビ局も罪になるんじゃないの?」

機密を漏洩した航海士が罪になるのなら、機密を全国放映したテレビ局も罪になるんじゃないの?
約9時間前 Paapeejpから
100+人がリツイート

【社会】 "2ちゃんで「いますぐ死ね」と煽りも" 動画サイトで首吊り自殺生中継、死亡…識者「現実感なく書き込みエスカレート」★7

男性の動画サイトでの自殺予告に対し、インターネットの掲示板「2ちゃんねる」では「いますぐ死ね」「また死ぬ死ぬ詐欺かよ」「早く実行しろ、かまってちゃん」などと自殺をあおるような書き込みがされた一方、「生きろ!!生きるんだ!!」「いいよ死ななくて」「かんがえなおして」など自殺をとめる書き込みもあった。

 「自殺をする側はあおる書き込みもリアルに受け取ってしまうが、書き込んでいる側は違う」と説明する精神科医の和田秀樹さん(精神分析学)は、「ネット上のことは現実と現実のはざまのようで、リアルに感じられない。その分、エスカレートしてあおるような書き込みになったのではないか」とみている。

 自殺防止のために悩み解決の実例をネット上で公開しているサイト「生きテク」の代表、オキタリュウイチさん(34)は「詳しい状況は分からないが、自殺を公開するのは、誰かに後悔させたいとかメッセージ性がある場合が多いのでは」と推測。「抽象的な励ましではなく、自殺者が抱えている悩みの具体的な解決方法を教えると、自殺を踏みとどまれることが多い」と話している。

ブラックリスト
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